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アンチエイジングについて

黒バナナでアンチエイジング化粧水

黒バナナでアンチエイジング化粧水

黒バナナで化粧水つくって肌のアンチエイジングが出来るらしい。

黒くなったバナナ(熟してシュガースポットが出てる状態)を
ホイルに包んでトースターで焼くと、バナナの汁が出る。
それを同量の焼酎と混ぜて化粧水にするようだ。

肌に合えば保湿力がある化粧水として、
アンチエイジングに役立つと言うことだ。

確かバナナって抗酸化力があるので、
食べてもカラダのアンチエイジングに役立つと聞いた。
バナナと豆乳のドリンクなどは、
空腹時に飲むとお菓子、スイーツなどを食べるよりは
ダイエットにも役立つと思う。

バナナダイエットの時には熟しすぎたバナナより、
固めがいいなーと思って食べていたが、
今回は熟したバナナが必要らしいので、
またスーパーなどからバナナが姿を消すかもしれない。


すこしほとぼりが冷めてから試してみよう。
これから冬には乾燥肌が気になるわけだが、
テレビでも乾燥肌や保湿に関する特集が多い気がする。

風やインフルエンザの予防、健康の維持のためにも、
部屋を少し加湿しておくのは良いと思う。

肌の乾燥を防ぐし、喉が乾燥すれば
ウイルスにも感染しやすい。

加湿器を購入するのも考えたい。

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jog781 at 23:14|Permalinkこの記事をクリップ!

ジョギングの活性酸素対策

ジョギングの活性酸素対策

ジョギングは有酸素運動で、
ダイエットや健康効果が高いですが、
有酸素運動などは体に活性酸素が発生するらしい。

活性酸素が多いと細胞を傷つけて、
老化を早めるというので、
できれば早く体内から除去したい。

ジョギングやウォーキングは、ダイエットや
アンチエイジングにプラスになることも多いけど
活性酸素だけは何とかしたいなぁと思っていたところに、
友人から水素水がいいとすすめらられた。

製薬会社がつくっていて、
かなり高い技術らしく効果が信頼できるみたい。
スティックなどの水素水より効果がある。

たとえばジョギングなどの
激しい運動をした後の筋肉痛の回復が早いとか、
疲労感が早く抜ける感じがする。

ちょっと値段が高いのでためらったが、
試してみた感じで個人的にはいい感じに思った。

ちなみに肌の若返り効果もあるらしい。

おすすめ水素水
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水の元素300ml 30本入【キキメ研究所 キキラボ】

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jog781 at 22:16|Permalinkこの記事をクリップ!

睡眠と老化、癌の関係について

睡眠と老化、癌の関係について

睡眠の質が良くないと色々と健康に問題があるというのは
なんとなく感じていたが、
夜に明るい光にさらされていると乳ガンのリスクが高まると知った。

参考サイトはココをクリック

夜勤の多い看護師さんなどがリスクが高い用だ。
それでなくても遅くまでテレビを見て夜更かしするとか
明るい部屋じゃないと眠れないとか言う人も
気を漬けた方がいいみたいだ。

アンチエイジング面でも、夜に暗い部屋で寝る方が
成長ホルモンが分泌されるので、
老化対策になるとどこかに書いてあったと思う。
正確に思い出せないが、確かなことだと思う。

今は狭い部屋に住んでいて、家族が夜型の生活なので、
自分は明るい状態で寝るしかない。
肌に悪いし、癌のリスクは高くなるが、
家族に暗い部屋で活動して欲しいなんて言えないので
癌で早く死ぬのも仕方ないかと諦めた。

参考サイトにも書いてあったが、
余計な心配をして不安な状態で過ごすのが
もっと良くないみたいなので、
ある程度気楽に過ごすのも健康の秘訣かもしれない。

お肌をキレイに保つ方法は他で探そう。



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jog781 at 11:01|Permalinkこの記事をクリップ!

O2クラフト・酸素オイルでマッサージ

O2クラフト・酸素オイルでマッサージ

ジョギングやウォーキングをすると
足や腰に負担がかかるので、気にならなくても
マッサージをすると回復が早いようだ。
マッサージにはマッサージオイルを使うが
すごく良さそうなオイルを発見↓


少し前にテニスの伊達公子さんが、
37歳にしてプロ復帰して活躍して話題になったが、
彼女がブログでマッサージの時に使う「酸素オイル」について書いていた。

37歳というアスリートとして戦うには
かなりの努力が必要な年齢で
肉体の手入れにも気をつかっているはず。
その伊達さんが使っているというのだから、効果は確かなはず。
ブログでも「酸素を体内にたくさん取り入れることで
血流がよくなり、筋肉や関節、腱、疲労回復に効果が現れます。」
と、かなり聞きそうな感じで書かれている。

調べてみると肌の若返りにも効果がありそう。
興味がある方はコチラから

伊達公子さん愛用
▼酸素オイルO2クラフト▼




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jog781 at 10:49|Permalinkこの記事をクリップ!

成長ホルモンと睡眠について

成長ホルモンと睡眠について

成長ホルモンの分泌は睡眠中に分泌されるのですが、
いちばんたくさん分泌されるのは
シンデレラタイムといわれる夜12時から深夜2時くらいです。

この時間帯には脳下垂体から成長ホルモンが分泌され
脳と身体の疲れを癒し体を修復するのです。
ジョギング、ウォーキングなどで動かした体を修復するのにも必要です。

最近は深夜番組の影響などで生活サイクルが
深夜型になっているので、
この成長ホルモンの分泌が少なくなりがちです。

理想は夜11時にはベッドに入るのが良いのですが、
なかなかそうも行かない現状です。

せめて少しでも睡眠の「質」を上げることで
深い睡眠の時に出る成長ホルモンを少しでも多くしたいです。
睡眠時間は人それぞれでしょうが、
シンデレラタイムをはずさないのもポイントでしょう。

寝る前の準備も深い睡眠には重要なようです。
寝る2時間前からは、あまり刺激の強い情報を見ない、聞かない。
ぬるめのお風呂に入ったり、癒しのアロマ等でリラックスする。
心配事は明日考える事にする。
腹式呼吸や瞑想などをやってみる。

深い眠りを得るためにいろいろやってみて、
自分に合った睡眠法を見つけるようにしたいですね。

ただ、「眠らなければ!」「良い睡眠を得なければ」と
必死になると逆効果なので要注意です。

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jog781 at 14:52|Permalinkこの記事をクリップ!

日焼け止めについて

日焼け止めについて

日焼け対策を考える季節になりました。
梅雨にはあまり外に気になれないので、
ジョギング、ウォーキングも休みがちですが、
これから夏にかけては、外をジョギング、ウォーキングする場合
日焼け対策は必須です。
アンチエイジングを目指してのジョギングだったらなおさらです。

時間帯は10〜16時くらいは避けたいですね。
直射日光で肌が焼けるのはもちろん、
脱水症状や熱中症になる可能性もたかいので、
できれば朝早い時間か夕方に
ジョギング&ウォーキングをしたいです。
生活サイクルにもよると思いますが、
私の場合は最近は夕方にウォーキングをすることが多いです。

夕方でも西の方から差す陽射しがあるので
日焼け止めと帽子で紫外線対策をしています。
おすすめの日焼け止めはクリーム オードヴィーブ・サンスクリーンです。

帽子はちょっと暑いですが、
このUVカット効果のある帽子です。

キャップタイプでスポーツ用のものでもいいかもしれませんね。
もっと颯爽と走れるようになったら
スタイルを考えてキャップタイプにするかもしれません。

初心者なので、長時間走らないから
塗り直ししたりはしないので、
クリーム オードヴィーブ・サンスクリーンで十分なのですが、
もっと長距離走る人は、汗をかいてもタイプの
日焼け止めが必要だと思います。



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jog781 at 16:00|Permalinkこの記事をクリップ!

汗と美肌の関係

汗と美肌の関係

ジョギング、有酸素運動をすることで出る汗が
美肌に良いという事を聞きました。

実際にジョギングを続けている40代の友人は
肌つやだけは30代前半といってもいいくらいだし
杉本彩さんも雑誌でそういう風に語っていました。

一般的に、汗は皮膚に水分を補給する役目もあって、
汗をかくことで潤いのある肌を保つことができるそう。
汗は、天然の保湿成分を含んだ「自然の化粧水」とも言えます。
汗をかくこと自体が肌の保湿に役立つという事です。

そして汗と一緒に皮脂腺から分泌される皮脂も
美肌のために非常に重要です。
汗の美肌成分を逃さないように、皮脂が皮脂膜を形成して
肌の表皮から水分の蒸発を防いでくれます。
いい汗をかくことで美肌が保てる秘密は主にこの二つ。

そして健康な皮脂膜には善玉菌(表皮ブドウ球菌)が住み着いて
黄色ブドウ球菌等の悪玉菌が増えるのを防いでくれます。
皮膚からのウイルスや異物の侵入も防いでくれます。
この辺はマンガの「もやしもん4巻」にも出てきます。
もやしもん?TALES OF AGRICULTURE (4) (イブニングKC (171))

そして汗には免疫グロブリンが皮脂膜に保たれる役割もあり、
皮膚を保護するバリヤーの役目を果たしています。

汗をかくと言っても暑さによる自然な発汗より
運動などによる発汗の方が、美容効果が高いようです。

注意点としては、滝のように出る汗の場合は
そのままにしておくと水分の蒸発のために体が冷えすぎたり
汗の水分が多すぎて皮膚に負担になる可能性もあるので、
汗はこまめに拭き、体内からの水分補給を忘れずにすることでしょうか。
流れ落ちるほど汗をかいたら水でサッと流して
柔らかいタオルでゴシゴシこすらないよう拭いてきましょう。
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jog781 at 16:04|Permalinkこの記事をクリップ!

ジョギングとβエンドルフィンと免疫力

ジョギングとβエンドルフィンと免疫力

ジョギングをしていると苦しさがなくなり
気持ちよく感じる瞬間があるという話は有名です。
それにはβエンドルフィンの分泌が関係しています。
βエンドルフィンは俗に「脳内麻薬」とも呼ばれ
約20種類あるという脳内麻薬の中でも強い鎮静効果がある物質です。

βエンドルフィンは、強い苦痛を和らげるために分泌されるとも言います。
マラソンやジョギングで「ランナーズハイ」になるのはそのためらしいです。
この場合は強いストレスを和らげるために分泌されるらしく
運動の強度が強いマラソンの場合は活性酸素も発生するので
細胞を傷つけ老化につながるのかな〜とちょっと心配になりました。

別の説ではβエンドルフィンは
気持ちが良い・楽しいと感じたときに分泌されやすく、
免疫力が高まり、自然治癒力を高め老化を防ぐらしいので
アンチエイジングに有効なのではないかということです。

マラソンより楽に走るジョギングでも、20分くらいで
ベータエンドルフィンが分泌されて気持ちの良い状態になるらしいです。
その場合は苦痛を和らげる「鎮静効果」より
楽しいときに分泌される快楽作用の働きがあるので
免疫力が高まる等のプラスの効果が期待できそうです。

エクササイズ・ウォーキングなど速めのスピードで
有酸素運動になるようなウォーキングであれば
同じようにベータエンドルフィンが分泌されるようです。

このβエンドルフィンが出るくらいまで
ジョギングで走れるようになればいいなぁと思いますが
今のところはまだまだといった感じです。

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